まるでトリートメントのような縮毛矯正

ルトゥールはフランス語で『再生(リターン)』の意。

 

髪に必要な水分補給をしながら

髪を傷める原因である酸化作用を限りなく軽減させるストレート(縮毛矯正)です。
デザイン性に優れ、扱いやすい仕上がりになります。

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

当店の縮毛矯正の仕上がりはまるで

 

トリートメントをしたかのような手触りになります。

 

 

それは、電子トリートメンM3.5を

 

バッシャバシャ使って髪の中に水分を

 

残すことによって柔らかーな手触りになります。

 

 

恐らく通常の縮毛矯正でも

 

仕上った瞬間だけはサラサラだと思いますが

 

1週間もすれば髪はだんだん硬くなってきます。

 

 

 

それは、美容院で使用する

 

一時的なコーティング剤や

 

縮毛矯正剤の中に含まれる感触剤(シリコンなど)によって

 

あたかも傷んでないかのように見せているのですが

 

薬剤と熱のWダメージにより、

 

コーティングしているものがはがれたときには

 

ゴワゴワになってしまうのです。

 

 

 

当店ではそんなものに頼らず、

 

極限まで弱くした薬剤と、

 

熟練されたアイロンワークよってかけるので

 

髪の組織を破壊せずに縮毛矯正をかけるので

 

ずーーーーーっと手触りは変わりません。

 

 

縮毛矯正をすると髪がどのようになるかというと…

 

 

 

 

髪はタンパク質でできております。

 

卵の白身もタンパク質ですね。

 

 

通常は生卵の白身のような状態のタンパク質が

 

アイロンを使って縮毛矯正かける事によって

 

ゆで卵のように固まってしまいます。

 

 

なので、手触りが堅くなってしまいます。

 

タンパク変性といいます。

 

 

当店の縮毛矯正《ル・トゥール》は

 

このタンパク変性をギリギリまで抑えるので

 

髪のタンパク質が半熟の状態で

 

ストレートになります。

 

 

なので、手触りが柔らか~なんです。

 

 

 

 

また、縮毛矯正+カラーなどされている方は

 

繰り返すことによってボロボロになって

 

悲しい思いをされる事も多い過と思います。

 

 

 

そのような方も、ダメージを気にせず

 

カラーしていただくこともできます。

 

 

 

当店の縮毛矯正を体験された方の

 

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